実務家教員の採用支援

【積極活動中】実務家教員(※2022年9月7日現在)

【ID220901】教員(生物学分野)
  • 大学教員歴15年以上、留学生に対し英語での授業も可能
  • ライフサイエンス領域での研究実績豊富
  • 卒論、修士論文、博士論文の指導経験あり、受賞歴や論文も査読付き多数
【ID220902】教員(社会学分野)
  • 言語学、英語学、社会言語学、社会学、社会福祉学の科目で教鞭を執る
  • TOEIC910点
  • 査読付き論文、受賞歴など多数の実績あり
【ID220903】教員(情報学分野)
  • 専門学校で、教員として15年以上の実績あり
  • クラス担任、IT・プログラミング系科目、就職指導、広報活動支援などを経験
  • システムエンジニアとしての実績豊富
【ID220904】教員(建築分野)
  • 建築関連において、現場管理の経験豊富
  • CADの使用も可能
  • 宅建や建築施工管理技士の資格あり

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実務家教員の採用に関するご相談
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※お電話はこちら03-6273-8840

実務家教員の採用はなぜ必要か?

実務家教員(専攻分野で概ね5年以上の実務経験を有し、かつ高度の実務能力を有する者 ※現行の定義)は、

  • 専門職大学院や大学設置基準
  • 工学部の組織編制に関する大学設置基準の一部改正
  • 高等教育の無償化
  • 2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)

など、文部科学省の政策のもと高等教育機関への登用が促進しています。

特に、「2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)」を鑑みれば、リカレント教育による「18歳人口以外の多様な学生(社会人や留学生)の確保」、PBL型教育や民間企業とのリレーションにおける「学校の強みや特色の明確化」、また実務経験や実績を活かした「地方公共団体や産業界との連携・協力」など、学校改革には実務家教員は必要不可欠と考えられます。

実務家教員のご紹介

豊富な実務経験を持ち、教育指導力、研究能力のある実務家教員をご紹介します。
特に当機構は、「情報学」、「デザイン学」、「経営学」、「人文学」の分野に強みを持っています。

文学、芸術学、経済学、経営学、社会学、心理学、教育学、地域研究、観光学、ジェンダー、看護学、情報学、環境学、デザイン学、生活科学、人間医工学、健康・スポーツ科学、子ども学、IT・システム関連、機械・電気関連、自動車・宇宙・航空関連、医療・看護関連、福祉・介護、美容・理容関連、栄養・調理・製菓、保育・幼稚園教諭、ビジネス・経営関連、ファッション、クリエーティブ、エンタメ全般 など

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