実務家教員の採用支援

【積極活動中】実務家教員(※2022年5月11日現在)

【ID220501】教員(情報学)
  • 大学の教授として、教育実績、査読付き論文を多数発表
  • 情報経済学や行動経済学に強み
  • 国主導の委員会にも積極的に参加し、企業との共同研究も多数経験
【ID220502】教員(法学)
  • 大学や専門学校において、国際問題や政治、公務員試験資格に向けた科目を担当
  • 教員と並行して、中央ヨーロッパの近代、現代の歴史を研究
  • 校務の重要性を理解し、積極的に参加している
【ID220503】教員(教育学)
  • 幼稚園教諭3年、教務助手2年強の実務経験、教員実習フォローの他、学生対応の経験豊富
  • 幼児の発育発達に合わせた保育計画の立案から実践が強み
  • 幼稚園、保育士、ベビーシッターのほか心理カウンセラーの資格をもつ
【ID220504】教員(デザイン関連)
  • グラフィック、エディトリアル、Web、イラスト、3Dデザインやディレクション、クリエイティブチェックなど幅広く経験
  • 3Dに関しては、実務経験はないものの、ソフトの使い方の指導ができ、テクスチャー制作なども可能
  • イラストも、ワールドマップやアイテム、3図面の描き起こしなどができる

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※お電話はこちら03-6273-8840

実務家教員の採用はなぜ必要か?

実務家教員(専攻分野で概ね5年以上の実務経験を有し、かつ高度の実務能力を有する者 ※現行の定義)は、

  • 専門職大学院や大学設置基準
  • 工学部の組織編制に関する大学設置基準の一部改正
  • 高等教育の無償化
  • 2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)

など、文部科学省の政策のもと高等教育機関への登用が促進しています。

特に、「2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)」を鑑みれば、リカレント教育による「18歳人口以外の多様な学生(社会人や留学生)の確保」、PBL型教育や民間企業とのリレーションにおける「学校の強みや特色の明確化」、また実務経験や実績を活かした「地方公共団体や産業界との連携・協力」など、学校改革には実務家教員は必要不可欠と考えられます。

実務家教員のご紹介

豊富な実務経験を持ち、教育指導力、研究能力のある実務家教員をご紹介します。
特に当機構は、「情報学」、「デザイン学」、「経営学」、「人文学」の分野に強みを持っています。

文学、芸術学、経済学、経営学、社会学、心理学、教育学、地域研究、観光学、ジェンダー、看護学、情報学、環境学、デザイン学、生活科学、人間医工学、健康・スポーツ科学、子ども学、IT・システム関連、機械・電気関連、自動車・宇宙・航空関連、医療・看護関連、福祉・介護、美容・理容関連、栄養・調理・製菓、保育・幼稚園教諭、ビジネス・経営関連、ファッション、クリエーティブ、エンタメ全般 など

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