実務家教員の採用支援

【積極活動中】実務家教員(※2022年10月5日現在)

【ID221001】教員(情報分野)
  • プログラミング、3DCG、 AR(Meta Quest 2)、MR(HoloLens)において実務経験がある
  • プラットフォームにまたがるソフトウェアの開発実績もある
  • ドライバ~ミドル層でのソフトフェア開発知識もある
【ID221002】教員(デザイン分野)
  • 20年以上、映像制作をおこない、鬼滅の刃やガンダムなどの有名コンテンツを経験
  • 2Dや3DCGの対応可能
  • 教員補助経験もある
【ID221003】教員(医療分野)
  • 理学療法士として17年、機能訓練指導員として12年の実務経験がある
  • 教員として、リハビリテーションや自立支援に関する講義を担当
  • 研究論文や、学会での口述発表の実績もある
【ID221004】教員(建築分野)
  • 専門学校にて5年以上、教員として建築関連の科目を担当
  • クラス担任、就職支援、広報なども経験
  • CADの講義も可能

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実務家教員の採用はなぜ必要か?

実務家教員(専攻分野で概ね5年以上の実務経験を有し、かつ高度の実務能力を有する者 ※現行の定義)は、

  • 専門職大学院や大学設置基準
  • 工学部の組織編制に関する大学設置基準の一部改正
  • 高等教育の無償化
  • 2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)

など、文部科学省の政策のもと高等教育機関への登用が促進しています。

特に、「2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)」を鑑みれば、リカレント教育による「18歳人口以外の多様な学生(社会人や留学生)の確保」、PBL型教育や民間企業とのリレーションにおける「学校の強みや特色の明確化」、また実務経験や実績を活かした「地方公共団体や産業界との連携・協力」など、学校改革には実務家教員は必要不可欠と考えられます。

実務家教員のご紹介

豊富な実務経験を持ち、教育指導力、研究能力のある実務家教員をご紹介します。
特に当機構は、「情報学」、「デザイン学」、「経営学」、「人文学」の分野に強みを持っています。

文学、芸術学、経済学、経営学、社会学、心理学、教育学、地域研究、観光学、ジェンダー、看護学、情報学、環境学、デザイン学、生活科学、人間医工学、健康・スポーツ科学、子ども学、IT・システム関連、機械・電気関連、自動車・宇宙・航空関連、医療・看護関連、福祉・介護、美容・理容関連、栄養・調理・製菓、保育・幼稚園教諭、ビジネス・経営関連、ファッション、クリエーティブ、エンタメ全般 など

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