実務家教員の採用支援

【積極活動中】実務家教員(※2021年11月4日現在)

【ID211101】教員(教育学)
  • 博士
  • キャリアデザイン、サービスラーニング、アクティブラーニング等で教鞭を執る
  • 就職支援の部署では、サーバー管理(学内企業セミナー受付システム運用)、ホームぺージ作成と運用、就職内定状況調査に従事
【ID211102】教員(IT関連分野)
  • 6年以上、IT系科目で教鞭を執る
  • 新学科の立ち上げや教材作成、教員採用、学科主任などの経験あり
  • 出願数確保や資格合格者の輩出、講座の創設などの実績もあり
【ID211103】教員(幼児教育学、保育学、発達心理学)
  • 博士
  • 小学校教諭、大学教員、研究者として、それぞれ実績あり
  • 論文も多数発表
【ID211104】教員(言語関連分野)
  • 修士
  • 海外の大学で 日本語講師・ティーチングアシスタントとして教鞭を執る
  • カリキュラム構築や学校校務などにも積極的に取り組んでいる

お問い合わせの際に登録者のID番号をお伝えください。

お問い合わせはこちら1分程度で完了

実務家教員の採用に関するご相談
お問い合わせフォーム

※お電話はこちら03-6273-8840

実務家教員の採用はなぜ必要か?

実務家教員(専攻分野で概ね5年以上の実務経験を有し、かつ高度の実務能力を有する者 ※現行の定義)は、

  • 専門職大学院や大学設置基準
  • 工学部の組織編制に関する大学設置基準の一部改正
  • 高等教育の無償化
  • 2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)

など、文部科学省の政策のもと高等教育機関への登用が促進しています。

特に、「2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)」を鑑みれば、リカレント教育による「18歳人口以外の多様な学生(社会人や留学生)の確保」、PBL型教育や民間企業とのリレーションにおける「学校の強みや特色の明確化」、また実務経験や実績を活かした「地方公共団体や産業界との連携・協力」など、学校改革には実務家教員は必要不可欠と考えられます。

実務家教員のご紹介

豊富な実務経験を持ち、教育指導力、研究能力のある実務家教員をご紹介します。
特に当機構は、「情報学」、「デザイン学」、「経営学」、「人文学」の分野に強みを持っています。

文学、芸術学、経済学、経営学、社会学、心理学、教育学、地域研究、観光学、ジェンダー、看護学、情報学、環境学、デザイン学、生活科学、人間医工学、健康・スポーツ科学、子ども学、IT・システム関連、機械・電気関連、自動車・宇宙・航空関連、医療・看護関連、福祉・介護、美容・理容関連、栄養・調理・製菓、保育・幼稚園教諭、ビジネス・経営関連、ファッション、クリエーティブ、エンタメ全般 など

実務家教員の採用は、当機構にご相談ください。

お問い合わせはこちら1分程度で完了

実務家教員の採用に関するご相談
お問い合わせフォーム

※お電話はこちら03-6273-8840